◎雑誌装幀・挿絵
文学ムック『ことばと vol.04』発売中です。
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◎雑誌装幀・挿絵
文学ムック『ことばと vol.04』発売中です。
◎展覧会情報
◎装画
佐々木敦さんが主任講師を務める「ことばの学校」(映画美学校の新しいコース)のフライヤーのために絵を描きました。デザインは戸塚泰雄さん(nu)です。
「卓上の絵画、線の振幅」という「日本画」の線に関する論文を書きました。2017年から継続している「卓上の絵画」の一環です。
バタバタと書いたので、もう少し詰めようとは思うのですが、日本画の線について、こんな書き方をした人はいないんじゃないかな、と。
院展の三作家(小林古径、安田靫彦、前田青邨)の協働からつくられた「決定的した一本(の線)」を主題にして、見えないものを見えないままにいかに描くのかについて。
こちらからダウンロードできます↓
◎雑誌装画・挿絵
佐々木敦さんが編集長を務める文芸ムック『ことばと vol.3』(書肆侃侃房)、デザイナーの戸塚泰雄(nu)さんと造本しています。装画・挿絵を描きました。
特集は「ことばと音楽」。
vol.1、vol.2と号を経るごとに大胆に展開しています。
それと、制作中に12年(くらい)前にCDのために制作したアートワークのことを思い出しました。
◎雑誌装画・挿絵
佐々木敦さんが編集長を務める文芸ムック『ことばと vol.2』(書肆侃侃房)、創刊号に続き、デザイナーの戸塚泰雄(nu)さんと造本しています。装画・挿絵を描いています。
特集は「ことばと演劇」。前号よりも太いです。
戸塚さんとはこれまでも印刷物の仕事をいろいろとしてきましたが、今回はひとつの到達があったように思います。